ウガンダ バッグ。 ウガンダ発高品質バッグ、「RICCI EVERYDAY」の「アケロバッグ」

気分がアガる!ウガンダ生まれの「自分だけのバッグ」RICCI EVERYDAY!

「こうなったのは、自分のせい。 現在、自社や全国の取扱店を中心に販売する製品は、の直営工房において、シングルマザーがハンドメイドしています。 本プロジェクトを応援し、ぜひフラッグシップストアの魅力を体感しにプレオープンイベントに足を運んでみてください。 2015年ウガンダの首都でなどのが働ける工房を立ち上げ、母と静岡市葵区にRICCI EVERYDAYを設立。 今回は契約農家制度を導入して初めての収穫を迎える直前だったので、このアプローチがもたらす効果について検討することはできませんでしたが、来年また訪問できるのであれば、いい報告が聞けるといいなと期待しています。

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ウガンダコーヒー(ティーバッグ)

「アフリカ」と聞くと紛争や貧困などネガティブなイメージを持つ方も多いかも知れませんが、アフリカはネガティブなことだけでなく、素晴らしい魅力にも溢れた場所です。 これを焼いたり、スープに煮込んだり、本当に美味しいのです。 10,000円コース:プレオープンイベント参加権利、本オープンご報告レポートの送付、スペシャル・エコバッグやお好きなサイズや柄のアケロ・バッグを1個ご提供、イベント参加チケットご提供• 前回からの変更点としては、給食事業の持続性を担保するために農業ビジネスの強化を明確に打ち出していたこと。 地元メディアが特集し、2日後に始まった催事は 初納入した20個のバッグが午前で完売した。 仲本さんのまっすぐな考え方と並外れた行動力には頭が下がります。

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ウガンダ発のファッションブランド「RICCI EVERYDAY」、「エコバッグシリーズ」を本日より発売開始|株式会社RICCI EVERYDAYのプレスリリース

2017年2017特別賞及び第6回女性新ビジネスプランコンペティション女性起業事業奨励賞 、第5回グローバル大賞国際アントレプレナー賞最優秀賞受賞。 普段の真面目な顔して仕事をスピーディーにこなす彼女とはちょっと違った一面が見れて、わたし的にはツボでした笑。 年齢:59歳• マラリア原虫を持つ蚊は夜に活動するということで、夜は窓も開けられない。 投稿者: May 30, 2018 に投稿された• それは、人々が色とりどりの布をまとい生き生きと暮らしていること、テーラーに自分の好きなデザインの服を作ってもらえること、ナニーを雇って女性が子育てと仕事を両立していること、ものを必要な分だけ余すことなく使うことなど。 を経て 、卒業後、2009年修士課程修了、。 大量生産される衣料における「環境配慮」とは異なりますが、「 自分の夢」と 「アフリカ女性の夢」を重ね合わせた、素敵なビジネスだと思います。

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RICCI EVERYDAY ウガンダのシングルマザーが届ける芸術的商品たち

千津さんが感じるウガンダの魅力をお聞きしたいです! 千津さん:まずは気候ですね。 Quinua salad(キヌアサラダ) どれも本格的なメニューで、参加者のみなさんも興味津々で食べていました。 その他、ウガンダの様子がわかるVR体験を用意するなど、日本にいながら存分に「アフリカ」を体感することができるストアとなる予定です クラウドファンディングに挑戦中! RICCI EVERYDAYは、初となる日本直営店出店に伴い、2019年4月23日 火 より、アフリカの魅力をたくさんの方に届けるため、「CAMPFIRE」にてを実施しています。 裏には引っ掛けるループ紐が付いているので、インテリアとして壁に飾っても素敵。 以前は内戦が続く国であったが、 現在は復興が進んでいる。 オンライン一般投票では、総額100万ドルのうち20万ドルが、投票率に応じて分配されます。

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ウガンダ発のファッションブランド「RICCI EVERYDAY」、「エコバッグシリーズ」を本日より発売開始:時事ドットコム

その時に出会った女性たちとともに、カラフルでプレイフルなアフリカ布を使用したバッグやトラベルグッズを企画・製造・販売する「RICCI EVERYDAY」を、日本に暮らす母と共に立ち上げる。 やがてウガンダへ駐在することになった。 その後国際農業NGOに参画し、 ウガンダの首都カンパラに駐在しました。 赤道直下の国ウガンダでとれたジャックフルーツを天日干しでじっくり乾燥させました。 さてお店は無事にオープンさせましたが、ここからが勝負。

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ウガンダ発のトラベルバックブランド「RICCI EVERYDAY」仲本千津が第五回グローバル大賞(経済産業大臣賞)国際アントレプレナー賞 最優秀賞を受賞

契約書があったとしても機能しないウガンダあるあるですね。 しかし実は相手には 他にも想いを寄せる人が いる可能性はある。 そして私たちが長期的に成し遂げていきたいこと。 居住:日本・静岡県 仲本千津さんは一橋大学大学院卒業後、 銀行に就職しで法人営業を経験。 「初夏の軽井沢」みたいな気候が1年中ずっと続きます。 ・With news 「伊勢丹バイヤーを動かした一人の主婦の熱意 アフリカ布バッグの奇跡」 ・日経DUAL 「銀行員から一転 ウガンダで起業し、バッグを販売」 インターンまいまいによる、第2回目の投稿です。

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ウガンダ発ブランド『RICCI EVERYDAY』、代官山に日本初のフラッグシップストアをオープン!

また、母の日に向け、4月25日 水 より新製品「マーム・バッグ」の販売をスタートいたします。 アフリカの良さを知ってほしい、興味を持ってほしいという思いから、共同創立者である仲本千津は、ウガンダの首都カンパラに駐在した際に出会った女性たちと、日本で暮らす母とともに、斬新な柄と大胆な原色使いで見る人を魅了する「アフリカン・プリント」を日本の方に伝えるため「RICCI EVERYDAY」を立ち上げました。 洋服では躊躇しちゃう派手さも、バッグならハードルが下がりますよね〜! まとめ 異国の地で女性の力になりたい!という思いで起業した 仲本千津さん。 その後国際農業NGOに参画し、ウガンダの首都カンパラに駐在。 私たちもその文化に則っています。 「RICCI EVERYDAY」では、豊富なバリエーションの中からひときわカラフルでプレイフルなアフリカン・プリントを使用し、デザイン性のみならず機能性も兼ね備えたバッグやトラベルグッズを企画・販売しています。 ウガンダ発のブランド「 RICCI EVERYDAY」(リッチー・エブリデイ)が、5月11日(土)に、日本初となる直営店舗を代官山にオープンしました。

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RICCI EVERYDAY ウガンダのシングルマザーが届ける芸術的商品たち

今では定番商品になっています。 読みかけの本や、雑誌などをざっくりまとめておいても。 最近では男性社員も雇っています。 この世の終わりのようでした。 「ウガンダバスケット」はウガンダの女性の手によってつくられ、ものを運んだり、食べ物を保管したり、日々の生活の中で使われている日用品です。 RICCI EVERYDAYとは?• そして、ウガンダには 美人がたくさんいる。 アフリカ布を使ったトラベルバッグブランドを日本で展開し成功させた。

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