結婚式当日までにいつ何をしたらいい?ダンドリをチェックして毎日少しずつ、ステキ花嫁に近づいていこう。結婚準備のピークは大きく分けて3つ。まず1回目は会場探しの時期。2回目は3ヶ月前の具体的な打ち合わせ時期。そして最後の山場は招待客が決まってからの1ヶ月前~1週間前まで。1年かけて準備をする人は比較的余裕があるので、会場決定後に新居探し等を済ませて。
海外ウエディング 1年で準備 |
国内リゾートウエディング半年で準備海外ウエディング半年で準備 |
| 期間 | やること | おおよその出費 |
|---|---|---|
| 1年前 ~ 9ヶ月前 |
□お互いの親に結婚の挨拶をする □結婚式の日取りを決める □結婚式の予算や招待人数、 場所などイメージをかため準備を始める □会場の情報収集をはじめる 海外挙式の会場を探す≫ 海外挙式フォトコレクション≫ □希望の会場を絞り込む □海外挙式の手配会社を探す 手配会社・プロデュース会社サーチNavi≫ □海外挙式の手配会社で見積もりをもらう □海外挙式の手配会社のプラン・ 見積もりを比較検討 □会場を決定して仮予約する □会場を決定して正式申し込みをする □新居の場所や賃貸、購入かを検討する |
■手土産代:各5000円 |
| 8ヶ月前 ~ 7ヶ月前 |
□結納をする人は日取りや場所を決める □顔合わせ食事会をする人は日取りや 場所を決める □結納品を購入する □エンゲージリングを購入する □新居の下見をする |
■結納品:3~20万円 ■エンゲージリング:30~50万円 |
| 6ヶ月前 ~ 5ヶ月前 |
□結納又は両家の顔合わせ食事会をする □衣裳探しをはじめる □新居決定&手付金の支払いをする □新居に実家から持ち込むもの、 新たに購入するものを整理する |
■結納又は顔合わせ食事会費用:5~15万円 ■結納金:50~100万円 ■手土産代:各5000円 ■新居代の初期費用:敷金・礼金-家賃の 2か月分ずつ/仲介手数料 -家賃の1ヵ月分/1ヵ月分の家賃 |
| 4ヶ月前 |
□旅行プランを検討する □新居のサイズを測る □引越し日や引越し会社を決める □家具や家電、雑貨を購入する □ライフラインの手続きをする |
■引越し費用:5~10万円 ■家具購入代:約50万円 ■家電・雑貨購入代:約50万円 |
| 3ヶ月前 |
□手配会社の担当者と具体的な打合わせを はじめる □招待客リストを作る □衣裳を決定する □手作りアイテムの準備をする □招待状を作成する □勤務先へ結婚報告 □装花、写真、ヘアメイク、ブーケを 検討する □1.5次会・帰国後パーティの会場を決める 1.5次会が出来る会場を探す≫ □旅行プランを予約し、パスポートや ビザの手配をする □ゲストの宿泊の仮押さえをする |
|
| 2ヶ月前 |
□招待状を発送する □ドレス小物や下着を決定する □装花、写真、ヘアメイク、ブーケを 決定する □マリッジリングを購入する □1.5次会・帰国後パーティの 招待客リストを作る □1.5次会・帰国後パーティの招待状を 発送する |
■招待状の切手代:80円切手(送付用) +50円切手(返信ハガキ用)×人数分 ■マリッジリング代:10~15万円(2人分) ■1.5次会招待状の発送代:往復ハガキ(100円)×人数分 |
| 1ヶ月前 |
□招待状の返信確認&人数決定 □プチギフトを購入する □1.5次会・帰国後パーティ用プチギフトを 購入する □ゲストの宿泊手配 □最終的な衣裳合わせをする □ヘアメイクリハーサルをする |
■ヘアメイクリハーサル代:1~2万円 |
| 1週間前 |
□国内担当者と最終確認 □結婚式費用の支払い □ドレス、ブーケなど外部で手配したものの 到着日時や場所を確認□心付け(チップ) の用意をする □ブライダルネイル □エステなどでのシェービング □現地入りし、挙式担当者と最終確認、 リハーサル |
■結婚式費用残金の支払い:200~300万円 (内金を引いた額を振り込むパターンが ほとんど) ■心付け(チップ)の用意:国による ■ネイル代:1~2万円 ■エステ代:1万円~ |
| 前日 |
□自分で用意したものを搬入する □持ち込み品が届いているか確認 □当日持参するものをチェック |
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| 結婚式当日 | □忘れ物がないか最終チェック | |
| 後日 |
□1.5次会・帰国後パーティの実施 □電報のお礼の電話をする □お祝い返しをする □結婚報告ハガキを送る □写真の焼き増しをする |
■お祝い返し代:ひとつあたり3000~1万円 ■結婚報告ハガキ:1~2万円 ■写真焼き増し代:5000円~ |
| 注目の情報 | |