テーラーメイド m5 フェアウェイ ウッド。 テーラーメイド M5/M6 ドライバー・フェアウェイウッド・ユーティリティー ~矛盾だらけの「新」技術~

テーラーメイドM5&M6フェアウェイウッドはツイストフェース搭載で進化|サラリーマンゴルファーまさのゴルフ雑記帳

テーラーメイドは、ペイントを工夫することでD Typeを多くの人が気に入るルックスに仕上げた。 パフォーマンスは問題なかったが、最近のフェアウェイウッドにしては小さく見えた。 ヘッド体積が増えたので、構えやすく、ティーショットでの不安は全く感じられません。 メインで使っていたヤマハのRMXはそれなりに良かったけど、コースに出ると右へのスッポぬけが出てセカンドOBの刑にあうこと多数。 M5 チタンフェアウェイ:399. あらためて思い切って買って正解だったと実感しました。 さすがに65gもあるだけあって、スライディングしたときのクラブと弾道の変化量が凄いです。

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実践でぶっ飛び!テーラーメイドM5フェアウェイウッド

99 ドル M3やM1同様に、M5も調整機能に優れたモデルだ。 M5とM6のウッドは、2019年1月14日に始まる先行予約で注文することができる。 M6フェアウェイウッド/レスキューの最大の問題点は、全体的に安っぽく見えることだ。 スクリューはフェースと同一平面ではなく、ほんの少しだけフェース面より低いところにある。 M6 D TYPE ドライバー:499. 下が純正の「KUROKAGE」、上が純正カスタムの「ツアーAD VR-6」 「KUROKAGE TM5 2019」は純正仕様で、中間からやや手元寄りがしなるシャフト。

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飛んで曲がらないテーラーメイドM5フェアウェイウッドが凄い!

M5/M6の「ストーリー」に、ドライバーのフェースの裏側にある「2つのポケット(のようなもの)」がある。 5 3. 投影面積が小さいため、空気抵抗が少ない。 ボールスピードを実際に上げる唯一の方法は、CTを規定値内に保ちながら、CORを以前の規定値を超えて押し上げることなので、テーラーメイドの主張は理解しがたい。 それについては、次のモデルに期待したい。 ヘッド形状は、テーラーメイドがRBZ以来採用してきたモダンな洋ナシ型だ。

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テーラーメイドが、これまでで最も横に長く、最もボールスピードが速いフェースを持つユーティリティーと謳うM6は、高い打ち出しで、ソフトに着地するように設計された、低重心のクラブだ。 フェアウェイウッドに初めて「ツイストフェース」テクノロジーを採用。 商品お届け時の梱包材等を保管されることをお勧め致します。 3Wでもあわよくばグリーンを狙っていきたいといった方にピッタリの高性能モデルでした。 打感は、重めの感触を伝えながらも弾き感のある気持ちいいもの。 標準シャフトは、6. ただパワーは足りないので高さは出ませんでしたけどね。 しなり量は比較的大きいですね。

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抜群のコントロール! テーラーメイド「M5」フェアウェイウッドを試打

ドライバーのフェースは実際には性能の限界には達していない。 SIM MAXと比べても 標準シャフトとの相性かもしれませんが 上がりやすさは遜色なく、これならカチャカチャ対応のSIMの方が個人的にはいいなと思いました。 今話しているのは「スピードフォーム」(フェースの反発力を落とさず打感や打音を向上させる充填剤)のことではない。 スライス持ちの方でもスピンは少ないので飛ばせる可能性はありますが、3Wではなくロフトの多い5Wがいいですね。 3番ウッドでボールを飛ばしやすくするのは結構なことだが、誰もが遠くに飛ばしたいわけではない。 2 3. まとめ 今回のは、フェアウェイウッド初のツイストフェース採用に始まり、チタンヘッド&カーボンクラウン、65gものスイング・ウェイト搭載など、様々な機能がてんこ盛りのクラブになりました。

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3番ウッド~9番ウッドのラインナップがあり、選択肢がとても広くなっています。 予想通り打ち出し角が最も小さく(弾道が低く)、スピン量も少ないが、MOI(慣性モーメント)は小さい。 M5 FWと比べて飛距離的にどうかというと、M5 FWを打ったことがないのでよくわからない。 そのストーリーは、単純明快だ。 これが凄まじく打ちやすい。

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テーラーメイドM5&M6フェアウェイウッドはツイストフェース搭載で進化|サラリーマンゴルファーまさのゴルフ雑記帳

進化したスピードポケットによりボール初速アップが実現できます。 そしてCT値についてだが、最大CTの現実的な価値とはそもそも何だろうか?44. 在庫状況により、他の商品への変更をお願いする場合がありますのでご了承下さい。 標準シャフトは、S、R、AフレックスのフジクラのAtmos Orangeだ。 フェースのスクリューは、構造の完全性を損なうのではないかという疑問を生じる。 試打ブースの弾道測定器 GC2 での計測結果では、210ヤードくらい。 また、スライド式移動可能なウェイトが取り付けられています。 テーラーメイドはM5/M6でトップに返り咲くことができるだろうか。

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